お知らせの最近の記事

本日は株式分割が11銘柄あります

本日(6/29)は株式分割が11銘柄あります。
 

午後4時のデータ更新では、分割対象銘柄の法示が不正確な場合があります。
午後7時前後に、追加でデータ更新を行い、分割対象銘柄も正しい法示にします。
ご注意ください。

中源線シグナル配信

 
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6月9日放送(先行銘柄か、出遅れ銘柄か ~日経平均半値戻しの次の一手~)のフォローアップブログを公開しました。

→ フォローアップ 売買スタイルの流動性を考える

 このブログは、「中源線シグナル配信」会員限定です

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6月9日の放送動画はこちらです

6月6日の放送は「上手くやろうとして下手を打つ相場」。

本日公開のフォローアップは、読みとポジション操作のバランス

→ ブログは、こちらでご覧ください!
(無料登録で閲覧できます)

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マーケット・スクランブル6月、第1回の放送は昨夜でした。

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株価指数がしっかりと戻りながら、個別銘柄も動意づいてきた。
大きく上伸する銘柄も意外とある──。

見ている範囲にかかわらずソワソワする今日このごろ、どんな気構えでいるでしょうか?

いつもの8銘柄を定点観測、そして今の状況で気をつけることは……

6月6日放送 上手くやろうとして下手を打つ相場

5月12日放送(日本株 見直し買いはいつか 買うべき時に買うための展望と戦略)のフォローアップブログを公開しました。

→ フォローアップ 「50%」が実践のキモ

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5月12日の放送動画はこちらです

新しい市場区分の最上位「東証プライム」を見ても、約半数の銘柄が、“解散価値”と呼ばれる一株当たり純資産を割り込んでいます。

どうして、これほど割安な位置に放置されているのでしょうか……。

でも、割安と判断できる銘柄を漠然と買うだけでは、適正な利益を計算できません。
「手法」として、うまく成立しないのです。

林投資研究所が長年にわたって継続している、低位株投資の手法「FAI投資法」は、手法としてバランスよく整っています。
長期トレンドを判断する月足の観察に加え、安値低迷や倒産を避けるためのファンダメンタル分析、業績等の好転を積極的に評価するファンダメンタル分析が、うまく合体しているやり方です。

しかも、銘柄を選別しながら分散していく売買は、きちんとした方法でありながら、個人投資家の興味が持続するという点も魅力です。

このFAI投資法を、じっくり学び、バッチリ覚える──つまり、「体が自然に動くレベルになろう」というゴールを設定し、6回のWEBセミナー(会場にも人数限定で参加できます)を開催します。

yajirusi-blue02.gif 詳しい内容、カリキュラムや日程などは、こちらでご覧ください!

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毎月2本目は、テーマ別の番組をお送りしています。

5月12日(木)は、「日本株 見直し買いはいつか 買うべき時に買うための展望と戦略

5月9日の放送は「5月は売り(Sell in May)を盲信していいのか」。

本日公開のフォローアップは、売買は「計画」で実行する

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5月は売り(Sell in May)を盲信していいのか
 
わるい地合いが継続していますが、ゆっくりと買い目線です。
 
 
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林投資研究所オリジナルのトレンド分析をもとに毎月、同じ銘柄群(8銘柄)の値動きを継続して定点観測することで、相場の特徴と市場のセンチメントを読み取る、実践論とセットの「超」相場解説です!
 

クーリングオフの方法が増えました

林投資研究所の投資助言サービスは、すべて金融当局に届け出ています。

すべて、クーリングオフ(10日間)の対象で、意思表示は書面のほか電子メールでも受けつけていましたが、このたび金融商品取引法の改正に伴い、電子メール以外の電磁的記録(LINE、USBメモリスティックに記録した書面など)も認めることになり、施行日より前の本日、2022年5月2日に変更して運用を開始します。

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