中源線に関する放送とフォローアップブログ


波乱の幕開け! 絶好の押し目か、終わりの始まりか ~売るべきか、買うべきか、それが問題だ~

2020年1月20日放送

日経平均が24,000円、しかし中東がきな臭い──こんなアプローチをしていませんか?
 
実は、昨年の12月後半から弱含みになっている銘柄も多い一方、年明けも強い動きをみせる銘柄があります。
 
2020年1月20日のマーケット・スクランブルでは、プレーヤー目線で個別銘柄の動きを分析しながら、利益に直結する判断方法、適切かつ実用的な対処法を考えました。
 

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目先調整は終了か? ~中源線で捉える潮の変わり目~

2020年2月10日放送

新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される状況下、相場の強弱が気になるところです。
しかし、現状や将来の可能性をどれだけ正確に分析しても、相場の予測には直結しません。
 
では、なにを、どう見て判断するのが適切なのか──2月10日の放送では、直近1カ月の動きを丁寧に観察しながら、実践者の判断基準を考えました。
 
また、中源線の基本的ロジックに「日柄」の概念がない理由についても解説しました。

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(1) “平均”では見えない真の株価変動

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武器としてのトレードツール ~荒れた相場を中源線で泳ぐ~

2020年3月9日放送

新型コロナウイルスの感染拡大を材料に、株式市場は大暴落。
多くの売買システムは、こういったスピーディーな下げを想定していないために破綻します。
 
しかし、中源線は、素早い転換の判断で下げを取りに動きます。
直近1カ月の下げで、中源線がどのように機能したか──2020年3月の放送では、多くの事例を挙げて解説しました。

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(1)急激な下げへの対応

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本領発揮! ホンモノの証 ~未曽有の乱高下に中源線はどう反応したか~

2020年4月20日放送

多くの売買システムが機能不全に陥るなか、中源線は2月からのスピーディーな下げに乗りました。
 
また、日経平均が最安値をつけた3月19日には、東証一部だけで約500銘柄が陽転していたのです。つまり、「下げに乗った」「利食い手仕舞いが実現した」ということです。
 
過去の暴落にはなかった驚きの下げでも機能した中源線──4月20日の放送では、最も肝心な個別銘柄の動きを振り返ってみました。

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(1)過去に例のない下げに対応した

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そろそろマーケットは落ち着いた? ~「オレの銘柄」で徹底検証~

2020年5月11日放送

株価指数が3月中旬の安値から戻り、相場全体に戻り歩調だと感じます。でも、常に“個別銘柄”で判断しなければなりません。
 
2020年2月から3月にかけて個別銘柄が下げていく動きに乗った中源線は、3月中旬以降の陽転(買い転換)でカラ売りの利食い手仕舞いを実現しました。
 
では、その後はどうなのか──5月11日の放送では、私が実際に売買している8銘柄を取り上げて解説しました。
 

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買いたい弱気? ~ 二番底はいつ来るのか……

2020年6月8日放送

株式市場は3月の安値から上昇して日経平均は23,000円、いろいろな思惑から「二番底」を気にする向きが多いなか、強い戻りをみせています。
 
二番底はいつ来るのか、そもそも二番底とは?
どういった認識が正しいのか?
 
6月8日の放送は、「二番底」という分析アプローチを、実践的な観点で考えました。
 
 
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ジェットコースターで手が出なかった投資家必見! ~上げも下げもしない相場の次の一手~

2020年7月6日放送

株価指数は強いし、それを支える個別銘柄もある、というのが株式市場の現状です。
しかし、多くの個別銘柄の動きは当然バラバラで、安値で保合、中段で保合、高値近辺で保合という具合……“次の一手”を決めかねる投資家は多いでしょう。
 
そんな状況下でも、私たちは行動を決めて前進しなければなりません。
どんな考え方が有効か、そして適切なのか?
 
2020年7月の放送では、プロの実践的な思考を紹介しました。
 
 
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