中源線に関する放送とフォローアップブログ2015

 


中源線シグナル配信スタート ~活用方法と具体的事例~ (2015/4/13放送)

マーケット・スクランブル2015年4月13日の放送は、「中源線シグナル配信」の詳しいご案内でした。

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(1) 日経平均2万円乗せ 個別銘柄の動きは?
(2) シグナル配信をツールとして活用する
(3) システムならではの“取れる”動き
(4) 「中源線研究会」のゴール ~情報を共有して実践力を高める~

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「シグナル配信」ってなーに? ~林投資研究所としての「シグナル配信」への取り組み~ (2015/5/11放送)

マーケット・スクランブル2015年5月11日の放送は、前回に引き続き「中源線シグナル配信」の詳しいご案内でした。

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(1) 値動きを正しく観察するために
(2) 3分割の売買がプロのトレードを実現する
(3) ユニバースって、いったいなに?
(4) ユニバースから個別銘柄の中源線を紹介

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利食い手仕舞いは難しい ~中源線の手仕舞いに学ぶ損小利大~ (2015/6/8放送) 

マーケット・スクランブル2015年6月8日の放送は、難しいといわれる「利食い手仕舞い」をテーマに、中源線による陰陽の判断と3分割売買を解説しました。

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(1) 5割未満の勝率で利益を上げる“損小利大”
(2) 予測が当たらなくても結果をコントロール
(3) トレードルールが感情や感覚もコントロールする
(4) 分割売買は“技術”の第一歩

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相場の転換点を見つける方法 ~W型を探せ~ (2015/7/6放送)

マーケット・スクランブル2015年7月6日の放送は、トレーダーにとって極めて重要な「相場の転換点」をテーマに、一般的な発想の落とし穴を探りつつ、それを解決する中源線建玉法の工夫を解説しました。

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(1) 個別銘柄のバラツキを知る
(2) 転換点を見つけるポイントは「W型」
(3) 「安く買う」でホントに儲かるの?
(4) 値幅を取るトレード

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トレードはわがまま放題でOK? ~自分自身の想定を大切にする~ (2015/8/10放送)

マーケット・スクランブル2015年8月10日の放送は、最近みられる急落時の対応を考える内容でお送りしました。

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(1) 脱結果論、脱株価指数
(2) 「当てる」ことよりも外れたときの対処
(3) 個別の銘柄によって対応は異なる
(4) 独自の「買う理由」を明確にしよう

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中源線建玉法 実践の手引き ~銘柄選別とエントリーのタイミング~ (2015/9/7放送)

マーケット・スクランブル2015年9月7日の放送は「エントリーのタイミング」をテーマに、直近の急落場面において、林投資研究所が力を入れて開発した「中源線シグナル配信」がどんな“答え”を出しているかを紹介しました。

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(1) 基準があると迷わず行動できる
(2) タイミングは中源線が教えてくれる
(3) 手法には長所と短所がある
(4) 中源線のミソは「再転換」の規定

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中源線シグナルを利用したストレスフリーのバスケット運用 (2015/10/5放送)

マーケット・スクランブル2015年10月5日の放送では、直近の乱高下において中源線シグナル配信システムがどのように反応しているか、林投資研究所が実際に行っている実験売買の状況などを紹介しました。

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(1) パターン化した戦略でトレードする中源線は初動をみて最初のポジション
(2) 直近の乱高下で中源線は?
(3) 中源線シグナルが自分の相場観と異なった場合は?
(4) 波動の50%取れたら名人?
 

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値動きに身を任せて“値幅取り”を実現する (2015/11/9放送)

マーケット・スクランブル2015年11月9日の放送では、「トレードで値幅を取る」というテーマを掲げ、中源線のトレンド途中の手仕舞い、陰陽転換時の手仕舞いを解説しながら、トレードのツボを考える内容でお送りしました。

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(1) 相場は「当てるゲーム」ではない
(2) 値幅を取るために
(3) 中源線の視点は常に「未来」
(4) トレードは「予測法」+「ポジション操作」の実行力
 

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“ダマシ”とどう付き合うか (2015/12/7放送)

裁量でもシステムでも見込み違いのダマシは必然──。そのダマシを、トレードの実践でどう処理するかは切実な問題です。マーケット・スクランブル12月7日の放送は、「“ダマシ”とどう付き合うか」をテーマにお送りしました。

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(1) 欠点のない手法は存在しない
(2) 理屈だけでは片づかない カタチも整えよう
(3) 取れるときに取る
(4)  大切な事柄は繰り返し刷り込め

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